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2005.11.28
次回に期待。
え〜……日曜に。
受けてまいりました。
第15回福住環2級。
だめだろうなーとは思っていましたわよ。
手応えがね。「あ、こりゃだめだわ」と。
んで。
今日、早くも模範解答が某所でアップされていたので自己採点してみました。
………………63点。
いや、思ってたよりは良かったんですよ、これでも。
なにしろ一夜漬けの成果ですから。
んが……また父ちゃんにバカにされる……笑われる……くは〜っっっ(><)
いーんだもーん。
受かるまで受けるんだもーん。
次回があるんだもーん。(←負け惜しみ)
受けてまいりました。
第15回福住環2級。
だめだろうなーとは思っていましたわよ。
手応えがね。「あ、こりゃだめだわ」と。
んで。
今日、早くも模範解答が某所でアップされていたので自己採点してみました。
………………63点。
いや、思ってたよりは良かったんですよ、これでも。
なにしろ一夜漬けの成果ですから。
んが……また父ちゃんにバカにされる……笑われる……くは〜っっっ(><)
いーんだもーん。
受かるまで受けるんだもーん。
次回があるんだもーん。(←負け惜しみ)
2005.11.15
マロン、受難の日
我が家のお猫さまマロンは、今がやんちゃの盛りである。寝てる時とご飯食べてる時、トイレの時以外はちーともじっとしていない。
故に、危険も伴ったりするわけで。
先日、いつものようにはずれかけの戸をくぐり抜けようとしたマロンは、知らずにそれを直そうとした母の手で挟まれ、ひどく苦し〜い思いをさせられたんだそうな。
で、同じ日。
マロンは私がお風呂に入っている時には、どうしても自分も一緒にそこにいないと嫌らしく、いもつお風呂場の中をうろうろしているんだが……。
いつものように浴槽のヘリを歩いて、そこから出窓に飛び移って、そこから飛び降りて、までは良かった。
「おまえ、いつか足滑らせるよ?」と、いつものように言おうとした瞬間、
つるっ、ざぼんっっっ
そりゃもう見事に、お尻だけ沈んでくれましたさー(笑)
あわててすくい上げてやったけど、それはそれは見事なスピードで、器用さで、お風呂場のドアを開けて脱衣所まで逃げていったさ。
あれ以来、お風呂嫌いになったかと思いきや……相も変わらず(懲りもせず)お風呂場に入りたがるんだから、可愛いというかおバカというか。
とりあえず、私の後悔はお尻だけ濡れ鼠状態のマロンを写真に納められなかったこと。(そりゃ当然。あたしもすっぽんぽんだったんだもーん)
故に、危険も伴ったりするわけで。
先日、いつものようにはずれかけの戸をくぐり抜けようとしたマロンは、知らずにそれを直そうとした母の手で挟まれ、ひどく苦し〜い思いをさせられたんだそうな。
で、同じ日。
マロンは私がお風呂に入っている時には、どうしても自分も一緒にそこにいないと嫌らしく、いもつお風呂場の中をうろうろしているんだが……。
いつものように浴槽のヘリを歩いて、そこから出窓に飛び移って、そこから飛び降りて、までは良かった。
「おまえ、いつか足滑らせるよ?」と、いつものように言おうとした瞬間、
つるっ、ざぼんっっっ
そりゃもう見事に、お尻だけ沈んでくれましたさー(笑)
あわててすくい上げてやったけど、それはそれは見事なスピードで、器用さで、お風呂場のドアを開けて脱衣所まで逃げていったさ。
あれ以来、お風呂嫌いになったかと思いきや……相も変わらず(懲りもせず)お風呂場に入りたがるんだから、可愛いというかおバカというか。
とりあえず、私の後悔はお尻だけ濡れ鼠状態のマロンを写真に納められなかったこと。(そりゃ当然。あたしもすっぽんぽんだったんだもーん)
2005.11.08
母ふっ飛ぶ
この間の日曜日、どえらく風が強かったんですよ。
台風並に。
最大瞬間風速35メートルだったとかどうとか。
で、その暴風の最中に、母は台車にゴミを乗っけて運んでおりました。収集所まで。
と、そこで、窓から見ていた父が一言。
「おい、お母さん、飛んどらんか?」
はい???
そう思いながらも見てみれば……うぁ、マジで飛んでるよ。
道から1メートルほど低い田んぼで、うぞうぞと動いている姿が……。
あり得ねぇと思いながらも、仕方がないので父と二人で救出に向かいましたとも。父がゴミを捨てに行き、私は母を引っ張り上げ……。
幸いケガはなかったものの。
『強風にあおられた○○町の主婦○○さんが軽傷を負いました』とかなんとか、危うくニュースになっちまうところだったじゃねぇかと、驚くやら心配やらおかしいやら。
ちなみに、うちのお猫さま、マロンも、あの風でえらく興奮しておりましたとさ。
猿みたいに「うひゃきゃきゃきゃ」なんて鳴きながら……あんた、猫でしょうに……(ほろり)
台風並に。
最大瞬間風速35メートルだったとかどうとか。
で、その暴風の最中に、母は台車にゴミを乗っけて運んでおりました。収集所まで。
と、そこで、窓から見ていた父が一言。
「おい、お母さん、飛んどらんか?」
はい???
そう思いながらも見てみれば……うぁ、マジで飛んでるよ。
道から1メートルほど低い田んぼで、うぞうぞと動いている姿が……。
あり得ねぇと思いながらも、仕方がないので父と二人で救出に向かいましたとも。父がゴミを捨てに行き、私は母を引っ張り上げ……。
幸いケガはなかったものの。
『強風にあおられた○○町の主婦○○さんが軽傷を負いました』とかなんとか、危うくニュースになっちまうところだったじゃねぇかと、驚くやら心配やらおかしいやら。
ちなみに、うちのお猫さま、マロンも、あの風でえらく興奮しておりましたとさ。
猿みたいに「うひゃきゃきゃきゃ」なんて鳴きながら……あんた、猫でしょうに……(ほろり)
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